●エッセイや書評など


【準備中】


【2024】

赤木和重(2024)「手を放す,軽くなる,満ちてゆく」…のかな??? 『はあとブリッジ』,449,1.

赤木和重(2024)ぼちぼち子育て:1日1ミリ楽をしよう 『みんなのねがい』,701,20.

赤木和重(2024) やわらかキョウイクアタマ(第24回・最終回)「キモイけど,キライじゃない」学校へ 『教職研修』,618,60.

 

赤木和重(2024)風越の教室に入ってみた(第15回)おとしものツリー:モノに命を 『かぜのーと』   https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/32561/

赤木和重(2024)やわらかキョウイクアタマ(第23回)インクルーシブ教育はノリが悪いんです…… 『教職研修』,617,60.

赤木和重(2024)やわらかキョウイクアタマ(第22回)「わからない人,手をあげて!」『教職研修』, 616, 60. 

【2023】
赤木和重(2023)ことばとからだが結びつくと楽しいんだ 「はあとブリッジ」,445,3

赤木和重(2023)  やわらかキョウイクアタマ(第21回) ルールメイキングとルールプレイング『教職研修』, 616, 60. 


赤木和重(2023)割る/折る/祈る 「障害者問題研究」,51,224-225.

赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第20回) 教師の「違う顔」『教職研修』, 615, 60. 


赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第19回) ちゃんとしすぎ『教職研修』, 614, 62.
 
赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第18回) おひざ座りゲーム『教職研修』, 613, 60. 

赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第17回) ヒーロー 『教職研修』, 612, 60. 


赤木和重(2023) 遊び心をちょっとだけ 『教職研修』, 611, 60. 


赤木和重(2023)イタリアの教室に入ってみた【最終回(第5回)】イタリアと日本のフルインクルーシブ教育

赤木和重(2023)イタリアの教室に入ってみた【第4回】 置いてける者は置いてきな,置いてけない者は取ってきな 


赤木和重(2023)やわらかキョウイクアタマ(第15回)「海外の教育」を教える難しさ:傍観者的知性をこえていく『教職研修』, 610, 60.

 赤木和重(2023)やわらかキョウイクアタマ(第14回)授業中のトイレ:イタリアのとある小学校の場合 『教職研修』,609, 60. 

赤木和重(2023)イタリアの教室に入ってみた【第3回】ガラス張りのドアは「民主的」の象徴   『はあとブリッジ』,437,6-7. 


赤木和重(2023)円熟しつつ,創造するKUPI 『神戸大学・学ぶ楽しみ発見プログラム(2021年度文部科学省委託事業「障害者の多様な学習活動を総合的に支援するための実践研究」報告書)』pp.113-114.

 赤木和重(2023)風越の教室に入ってみた(第14回)はじめての卒業式:子どものほうが,風越学園のことをよくわかっている 『かぜのーと』https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/28746/ 

赤木和重(2023)風越の教室に入ってみた(第13回)子どもは,風越学園のことをよくわかっている:全力で,ゆるく 『かぜのーと』https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/28737/

赤木和重(2023)やわらかキョウイクアタマ(第13回)「どっちでもよい/どうでもよい」という選択肢 『教職研修』, 608, 58.

赤木和重(2023)イタリアの教室に入ってみた【第2回】加配は,障害児個人につくのではなく,クラスにつく 『はあとブリッジ』,436,6-7.

赤木和重(2023)イタリアの教室に入ってみた【第1回】イタリアのインクルーシブ教育を妄想する はあとブリッジ,435,7.

赤木和重(2023)やわらかキョウイクアタマ(第12回) 「好き」に支えられる 『教職研修』,607, 58. 

赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第11回) カメカメ 『教職研修』,606, 62. 

赤木和重(2023)インクルーシブ体育のハードルを下げよう 『体育科教育』 , 71(2), 9.

赤木和重(2023) やわらかキョウイクアタマ(第10回) 「合理的配慮」ではなく「合理的調整」だったら  『教職研修』,605, 62. 


【2022】

 赤木和重(2022)風越の教室に入ってみた(第12回)フックをかける:流動的カリキュラムで学ぶということ かぜのーとhttps://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/27544/ 


赤木和重(2022)  やわらかキョウイクアタマ(第9回) ハロウィンですよ!  『教職研修』,604, 62. 

赤木和重(2022)「やりたくない」が安心すると,「やりたい」が湧き出る はあとブリッジ, 432, 1

赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第8回) イタリア語,はじめました  
『教職研修』,603, 62. 

赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第7回)楽しさ。それは危険な概念。『教職研修』,602, 62. 

赤木和重(2022)書評:『発達障害等を有する非行少年と発達支援の研究』 SNEジャーナル, 28, 162-166. 

赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第6回)「正しさ」の陰で萎縮する「楽しさ」 『教職研修』,601,60.

赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第5回) 6月の月曜日,8時30分 『教職研修』600,60.

赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第4回)スタンダードと逸脱のあいだで子どもは育つ『教職研修』 599,60.

赤木和重(2022) 風越の教室に入ってみた(第11回)  「ゆるい」と「だらだら」 風越学園 HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/24835/


赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第3回)子どもが出会う「教師どうしの雑談」『教職研修』 598,62.


赤木和重(2022) やわらかキョウイクアタマ(第2回)研修とケア 『教職研修』 597, 60.


赤木和重(2022)自閉症教育における支援プログラムとの「ほどよい」つきあいかた 『みんなのねがい』676,15-17.

赤木和重(2022)やわらかキョウイクアタマ(第1回)短所を愛する/短所で愛される 『教職研修』596, 62.

赤木和重(2022) 風越の教室に入ってみた(第10回)「どうして動かしたいの?」 ~「~したい」は,関係のなかで,確かで,ひらかれたものになっていく~ 風越学園 HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/22065/

赤木和重(2022)おわりに―表現を通して,ひとはやさしく,かしこく,おもしろくなっていく― 神戸大学・学ぶ楽しみ発見プログラム(2021年度文部科学省委託事業「障碍者の多様な学習活動を総合的に支援するための実践研究」報告書)pp.153-155.

赤木和重(2022) 風越の教室に入ってみた(第9回) 「個に応じている学び」なのに なぜ「学びに向かいにくい子ども」が出てくるのだろう? 風越学園HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/21375/

赤木和重(2022)短所💛  はあとブリッジ, 422, 1 


【2021】

赤木和重(2021) 知的障害のある青年に対する大学での授業実践報告 ―「共同お悩み相談」の授業を通して―  はあとブリッジ, 420, 3


赤木和重(2021)書評「アメリカの学習障害児教育」(羽山裕子著)SNEジャーナル, 27,169-172.

赤木和重(2021)風越の教室に入ってみた(第8回)ゴム銃バンバンフェスティバル:風越学園の「語られかた」を考える 風越学園HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/20208/
 

赤木和重(2021) 子育てのノロイをほぐす―もう1つの「モノサシ」を意識してみる 
ちいさいなかま, 714, 36-43.


赤木和重(2021) 風越の教室に入ってみた (第7回)アウトプットデイ,「フツーにおもしろい!」https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/19166/

赤木和重(2021) 「自分の席は,1つしかない」のだろうか? 『はあとブリッジ』, 417,1

赤木和重(2021) 風越の教室に入ってみた(第6回)なんだかいい感じのスタート!? 

https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/17914/


赤木和重(2021)風越の教室に入ってみた(第5回)オンライン参観をのぞいてみた  風越学園HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/16652/ 


赤木和重(2021)『子育てのノロイをほぐしましょう:発達障害の子どもに学ぶ』刊行記念 著者インタビュー 日本評論Web https://www.web-nippyo.jp/22181/

赤木和重(2021)風越の教室に入ってみた(第4回) その教室は誰のもの?  風越学園HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/15833/

【2020】

赤木和重(2020) 「できる」学びと「いる」安心感の両方がならびうるNew School https://note.com/akagiteaching/n/n3e15ff81926f (富田直樹(監督) New School of Syracuse 解説記事) 

赤木和重(2020)書評(「9歳の節」と発達保障(障害者問題研究 特集号))

赤木和重(2020)風越の教室に入ってみた(第3回)風越が子どものネットを禁止したってよ:自由を広げるための制限!?

赤木和重(2020)離れながら,つながる:だるまさんがディスタンス   はあとブリッジ, 407, 1

赤木和重(2020)風越の教室に入ってみた(第2回・後編)  「やりたいこと」があまり見つからない子ども https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/8386/

赤木和重(2020)風越の教室に入ってみた(第2回・前編)風越学園は,子どもの「何」を大事にしているのだろう? 軽井沢風越学園 HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/8376/


赤木和重(2020)米国のインクルーシブ教育(第3回)小さな学校に未来を見る 教育新聞(2020年8月1日) https://www.kyobun.co.jp/close-up/cu20200801/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第12回・最終回)子育てのノロイをほどくWeb日本評論 https://www.web-nippyo.jp/20016/

赤木和重(2020)米国のインクルーシブ教育(第2回)「違い」が軸にある米国

  教育新聞(2020年7月18日) https://www.kyobun.co.jp/close-up/cu20200718/

赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第11回)ノロイはどこからやってくる?   Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/19643/

赤木和重(2020)米国のインクルーシブ教育(第1回)前提の違い 教育新聞(2020年7月4日) https://www.kyobun.co.jp/close-up/cu20200704/

赤木和重(2020)書評:<ヨコへの発達>とは何か?:障害の重い子どもの発達保障 『はあとブリッジ』, 404,7


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第10回)「休みに価値なし」のノロイ   
 Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/19193/

赤木和重(2020)風越の教室に入ってみた(第1回) あえて属性を付与しないことと、リッチ警官キャッシュ 軽井沢風越学園 HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/5908/

赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第9回)「まぁ、よしとしましょう」で怒りとつきあう Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/18849/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第8回)不安のジェットコースターのなかで Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/18458/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第7回)感染の不安? 不安の感染? Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/17796/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第6回)「コトバ」のノロイ Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/17293/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第5回)祈ること、“にもかかわらず”笑うこと Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/16866/

 

【2019】

赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第4回)「カダイ」のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/16591/


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第3回)「やればできる」のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/16114/


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第2回)“ちゃんと”のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/15316/


赤木和重(2019)書評:『インクルーシブ授業の国際比較研究』 SNEジャーナル, 25, 201-204.


赤木和重(2019)発達研究の多様化?それとも分断? 発達心理学会ニューズレター, 88, 1-2.


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第1回)あなたの子育て、ノロわれてます!?  Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/14543/


赤木和重(2019)書評『教える・学ぶ:教育には何ができるか シリーズ子どもの貧困3』 授業づくりネットワーク, 33, 119.


赤木和重(2019)身体や心を「わがもの」にするには(書評『限界を超える子どもたち』) 教職研修, 558, 112.

 

【2018】

赤木和重(2018)子どものけんかってすごい:発達的理解と対応 日本の学童ほいく, 519, 10-15.


赤木和重(2018)中年の涙腺 はあとブリッジ, 377, 1.


赤木和重(2018)「気になる子」の理解と育ちあう保育 保育と実践(常葉短期大学部保育研究会),13, 1–16.


赤木和重(2018)書評:崩壊するアメリカの公教育 新英語教育, 581, 45.

 

【2017】

赤木和重(2017)人間はどこから壊れていくか? はあとブリッジ, 367, 1.


赤木和重(2017)ユニバーサルデザインに基づく授業づくり:注目される背景とその問題点 みんなのねがい, 612, 29.


赤木和重(2017)「気になる子」と言わない保育・教育:素敵な実践から学ぶ 東社協保育部会「通信」, 362, 5.


赤木和重(2017)アメリカの学校で見た「違い」の認め方(自著を語る:『アメリカの教室に入ってみた』) 週間教育資料. 1425, 35.

 

【2016】

赤木和重(2016)強みをいかす・・・だけでなく はあとブリッジ, 360, 1.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第15回 「個別化・協同化・プロジェクト化」の異年齢教育) はあとブリッジ, 357, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第14回 インクルーシブ教育の未来:小さな小学校の大きな可能性)  はあとブリッジ, 356, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカの教室に入ってみる(第5回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その3) 人間発達研究所通信, 32, 1, 9–14.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第13回 インクルーシブクラス) はあとブリッジ, 355, 5–6.


赤木和重(2016)1000回音読 はあとブリッジ, 355, 1.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第12回 学校ランチ事情その2) はあとブリッジ, 354, 6–7.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第11回 学校ランチ事情その1) はあとブリッジ, 353, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカの教室に入ってみる(第4回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その2) 人間発達研究所通信 31(4), 11–14.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第10回 わがことのように) はあとブリッジ, 352, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第9回 チャータースクールの光と影) はあとブリッジ,351, 6–7.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第8回 Teaching is personal) はあとブリッジ, 350, 6–7.

 

【2015】

赤木和重(2015)格差というより段差:アメリカの公教育 心科研ニュース, 46(3), 10.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第3回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その1) 人間発達研究所通信, 31(3), 7–10.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第7回 大学の授業を受けてみた) はあとブリッジ, 349, 4–5.


赤木和重(2015)「異質」を楽しむ子どもたち はあとブリッジ, 348, 1.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第6回 スパイダーはお好き?) はあとブリッジ, 348, 4-5.


赤木和重(2015)ペン先,コミュニケーション,創造的表現 Live with Drawing2015:描き合うこと,描き続けること, 58–60.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第5回 タイムアウト) はあとブリッジ, 347, 4–5.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第2回):貧困地区の子どものからだ 人間発達研究所通信, 31, 2, 10–12.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第4回 私立小学校見学記:This is America! But...) はあとブリッジ, 346, 6–7.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第3回 遊びが消えた幼児教育) はあとブリッジ, 345, 2–3.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第2回 黒板,この素晴らしきもの.) はあとブリッジ, 344, 5.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第1回):Mind your own business  人間発達研究所通信,31, 1, 10–13.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第1回 It's your choice. She is my daughter.) はあとブリッジ,343, 5.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(最終回 新喜劇) みんなのねがい, 582, 16–19.


赤木和重(2015)子どもを理解する:自閉症スペクトラム障害児の行動をめぐって 平成24年度~26年度科研費 研究成果報告書(PBL教育における対話型シナリオの開発研究), 29–32.


赤木和重(2015)「問題」行動を示す自閉症スペクトラム障害の子ども 平成24年度~26年度科研費 研究成果報告書(PBL教育における対話型シナリオの開発研究), 41–42.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第11回 出発点) みんなのねがい, 581, 16–19.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第10回 今を愛おしむ) みんなのねがい, 580, 16–19.

 

【2014】

赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第9回 チンコスコウ) みんなのねがい, 579, 14–17.


赤木和重(2014)目覚まし時計:未来を共有する魔法の道具  みんなのねがい, 578, 23.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第8回 発達) みんなのねがい, 578, 14–17.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第7回 「教える」行為は誰のもの?) みんなのねがい, 577, 14–17.


赤木和重(2014)発達障害を通して考える「発達,障害,教育」 日本発達心理学会ニューズレター, 73, 4–5.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第6回 感覚過敏) みんなのねがい, 576, 14–16.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第5回 ほめる) みんなのねがい, 575, 14–16.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第4回 特別あつかい) みんなのねがい, 574, 12–14.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第3回 「できることにこだわらない」とは?)みんなのねがい, 573, 14–16.


赤木和重(2014)最先端の自閉症スペクトラム障害研究から見えてくるいくつかの疑問(『社会脳の発達』書評) 児童心理学の進歩, 53, 284–288.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第2回 「自分でいい」と「自分がいい」) みんなのねがい, 572, 14–16.


赤木和重(2014)子どもの内面とどう向き合うか:障害名ではなく,一人の人間として 北海道の寄宿舎教育研究, 28, 29–42.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第1回 あこがれる) みんなのねがい, 571, 12–14.

 

【2013】

赤木和重(2013)自閉症教育に異彩を放つ(『自閉症スペクトラム障害の子どもへの発達援助と学級づくり』書評) 教育, 805, 120-121.

 

【2009】

赤木和重(2009)教える行動からみえてくる社会的知性:霊長類の比較発達心理学  発達, 118, 104-111.

 

【2008】

赤木和重(2008)Toddler期における自己の発達とニューロイメージング研究  ベビーサイエンス, 7, 32-33.


赤木和重(2008)自閉症実践の出発点は共感にある(三木裕和・小谷裕美・奥住秀之「自閉症児のココロ」書評)  障害者教育科学, 56, 79-80.

 

【2005】

赤木和重(2005)TEACCHが見えていないものから見えてくる自閉症の理解と教育 みんなのねがい,469, 16-20.

学会発表

詳細については,https://researchmap.jp/7000003838/presentations を参照してください。


講演

講演については,現在,諸事情により,引き受けておりません。ご了承ください。