学術論文


【準備中】

赤木和重(妄想中)発話の制限が心的状態の交流を促す:知的障害青年による即興的体験新喜劇「カメカメ」の分析を通して

赤木和重ほか(構想中)学力テストとインクルーシブ

赤木和重ほか(準備中)テキストマイニング

赤木和重ほか(準備中) 特別支援学級・学校の在籍児割合の推移について

赤木和重ほか(準備中)サーキットトレーニングの実践 
 
赤木和重(準備中)子どもの気持ちに気づく 日本の学童ほいく

赤木和重(準備中)教材・教具 東京書籍


【2025】
 生田邦紘・赤木和重(2025)軽度知的障害のある生徒における障害受容の変容について教師はどのように捉えているか 発達心理学研究 


【2024】 

赤木和重(2024)イタリアにおける学校園訪問で感じた「かみあわなさ」から考えるインクルーシブ教育 子ども発達臨床研究

石井正幸・赤木和重(2024)協調運動の困難な知的障害児の全身運動における介入効果について:特別支援学校中学部生徒のサーキットトレーングを通した協調運動の変化に着目して 「特殊教育学研究」61,213-224. 

石谷宏行・長尾悠里・赤木和重(2024)公立イエナプラン教育校はいかにして設立されたのか:福山市立常石ともに学園設立をめぐる議会・教育委員会の議事録・会議録の分析から 『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』24,111-124.

下木なつみ・江上弘晃・赤木和重(2024)特別支援学校高等部における3年間の陶工実践:教師主体から生徒主体への授業づくり 『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』24,99-110. 


【2023】

赤木和重(2023)学級規範の「脱臼」としてのインクルーシブ教育:規範による/規範で遊ぶ 「教育目標・評価学会紀要」33, 33-40.

赤木和重(2023)インクルーシブ教育における「通常学級の改革」の課題と展望:規範の弛緩および多様性を前提とした授業づくり SNEジャーナル,29,59-74.

赤木和重・川地亜弥子・津田英二・河南 勝・佐藤知子・殿垣亮子・柴田真砂代・黒川陽司(2023)知的障害青年の大学教育プログラムはなにをもたらしたか?:教育専門職養成大学における3年間の実践を通して 『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』, 16, 203-211.

赤木和重(2023)指導に悩む子どもとどう楽しむか:子どもにノッて,自分をネタに 『教育』, 927, 5-11.


【2022】
前岡良汰・ 赤木和重(2022)小学校教師は授業スタンダードを採用したいのか:自校児童の授業スタンダードに対する調査結果を踏まえた検討 心理科学, 43(2), 106-115. 

赤木和重・古村真帆・瀬川千裕・川地亜弥子・木下孝司(2022)コロナ感染拡大下における放課後等デイサービス職員のストレス状況 研究助成論文集(公益財団法人 明治安田こころの健康財団), 56, 28-37.

石井正幸・赤木和重(2022)  特別支援学校教員を対象とした協調運動の困難な知的障害児の理解と支援に関する意識調査 SNEジャーナル, 28, 148-161.

赤木和重(2022)「短所」を愛する社会性の発達支援 ―「誰がやねん?」ゲームの紹介を通して- 川地亜弥子(編) 学習者に「意味深さ」が生じるしかけとその評価:日英における学びの場づくり 2017~2021年度科学研究費補助金 報告書(課題番号17K04549)(pp.9-14)

赤木和重(2022)発達障害と共生社会 山田康彦(編)対話的事例シナリオを核とした教員養成カリキュラムの創造と評価方法の開発研究 2019~2021年度 科学研究費補助金 報告書(課題番号19K02812)(pp.85-92) 


赤木和重(2022)異年齢の視点から考える発達障害のある子どもたちの学び 指導と評価807, 56-57. 


【2021】
赤木和重(2021)即興の視点から考える発達障害のある子どもたちの学び 指導と評価, 806, 54-55. 

生田邦紘・赤木和重(2021)軽度知的障害のある青年の障害受容:「ふつう」にこだわっていた青年はなぜ「ふつう」にこだわらなくなったのか 心理科学, 42(2), 97-118.


赤木和重(2021)障害のある子どもと即興的表現活動:教育的ユーモアとしての「よじれたノリ」 障害者問題研究, 49, 178-185.

前岡良汰・赤木和重(2021)小学生は授業スタンダードをどのように捉えるのか:個人の権利意識の発達の観点から 心理科学, 42(1), 1-13.


【2020】
赤木和重(2020)発達障害のある子どもの安楽さを大事に:学童保育だからこそ 日本の学童ほいく, 542, 28-33.

赤木和重・村上公也(2020)ゆれる正しさ,ほどける自閉症 発達, 161, 60-68.

 

【2019】

古村真帆・赤木和重(2019)通常学級における個別支援を他児童はどのように捉えているのか:公正段階および親密度に着目して SNEジャーナル, 25, 83-101.

赤木和重・大塚真由子(2019)特別支援学校教員を対象とした個別の指導計画に関する意識調査:作成上の悩みや困難に焦点をあてて SNEジャーナル,25, 162-175.

 

【2018】

赤木和重(2018)新しい学びの文化に出会う シャンティつくば実践報告集, 2, 127-134.


赤木和重・安藤友里・山本真帆・小渕隆司・戸田竜也(2018)複式学級における教育可能性の再発見:授業づくり・インクルーシブ教育・自尊感情の視点から へき地教育研究, 72, 85-94.


赤木和重(2018)わが国のインクルーシブ教育の進展と排除 教育, 864, 67-73.


赤木和重(2018)インクルーシブ授業・クラスのためのはじめの一歩:「違い」をとらえる・ひきだす・つなげる 授業づくりネットワーク, 29, 18-23.


赤木和重(2018)インクルーシブ教育を組みかえる 指導と評価, 758, 21-23.


【2017】

山本真帆・赤木和重(2017)個別支援を必要とする児童に対する同学級児童の意識:他者からの受容感と授業場面に着目して 神戸大学大学院人間発達環境学研究科紀要, 10, 2, 221-230.


根津知佳子・山田康彦・森脇建夫・中西康雅・大日方真史・前原裕樹・大西宏明・守山紗弥加・赤木和重(2017)教員養成型PBL教育における対話的事例シナリオ教育の評価方法の開発 三重大学高等教育研究, 23, 69-79.


赤木和重(2017)ユニバーサルデザインの授業づくり再考 教育, 853, 73–80.


赤木和重(2017)気になる子の理解と保育:創造の保育に向けて 発達, 149, 18–23.

 

【2015】

赤木和重(2015)ヴィゴツキー障害学からみた知的障害児の発達と教育:すべては高次精神機能のために 発達・療育研究(京都国際社会福祉センター紀要), 31, 3-14.


村田観弥・近藤龍彰・張 主善・盛 敏・柴川弘子・金 鐘敏・赤木和重・津田英二(2015)学生間の相互性に着目したインクルーシブ教育のケーススタディ:韓国ナザレ大学におけるドウミ制度及び寄宿舎共同生活 神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 9, 29-43.


前原裕樹・山田康彦・森脇建夫・根津知佳子・中西康雅・大日方真史・赤木和重・守山紗弥加・大西宏明(2015)教職課程において,教師の権威・権力をどのように教えるのか:対話型事例シナリオの作成と実践・「23分間の奇跡」を材にして 愛知大学教職課程研究年報 ,4, 49-62.

 

【2014】

山田康彦・森脇健夫・根津知佳子・中西康雅・赤木和重・大日方真史・守山紗弥加・前原裕樹(2014)教員養成型PBL教育の研究(その2):対話型事例シナリオの作成と実践・『12歳の絵本』を素材に 大学教育研究(三重大学授業研究交流誌), 22, 45-54.

 

【2013】

森脇健夫・山田康彦・根津知佳子・赤木和重・中西康雅・守山紗弥香・前原裕樹(2013)対話型事例シナリオによる教員養成型PBL教育 京都大学高等教育研究, 19, 13-24.


近藤龍彰・柴川弘子・森本 彩・赤木和重・津田英二(2013)知的障害のある青年が大学生になることに関する一考察:韓国ナザレ大学リハビリテーション自立学科の調査を通して 神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 7, 1, 135–152.


赤木和重(2013)「心の理論」と教示行為:子どもに教えるのではなく子どもが教える 発達, 135, 54-59.


赤木和重(2013)子どもを見るということ,子どもが表現するということ(伊藤みどり論文へのコメント) 人間発達研究所紀要, 26, 46–51.


赤木和重・森脇健夫・山田康彦・根津知佳子・中西康雅・守山紗弥加(2013)教員養成型PBL教育の研究(その1):対話型シナリオの原理 三重大学教育学部研究紀要, 64, 325–335.


赤木和重(2013)自閉症児の社会性を育む:子どもと子どもの関係を支援する 子どもと発育発達,10(4), 235-239.

 

【2012】

赤木和重・村上公也(2012)名人芸実践を通してみえてくる自閉症児の発達研究・発達支援の課題 発達・療育研究(京都国際社会福祉センター紀要),28, 45-60.


赤木和重(2012)Development of teaching behavior in typical developing children and children with autism spectrum disorder CARLS series of advanced study of logic and sensibility, 5, 425-435.

 

【2011】

赤木和重(2011)障害領域における発達段階の意義:自閉症スペクトラム障害をめぐって 発達心理学研究, 22, 381-390.


赤木和重・坪田吉巨・松浦 均(2011)小学校高学年における学級集団の形成過程:他者受容感を育てる子どもどうしの「支え合い」 三重大学 教育学部紀要, 62, 235-256.

 

【2008】

赤木和重・北口美弥子(2008)激しい器物破壊行動を示した自閉症者に対する支援:対人関係の発達および衝動性の緩和に注目して 人間発達研究所紀要, 20・21, 92-102.


赤木和重(2008)幼児における抑制的教示行為の発達:「教えないという教え方」は可能か 発達研究,22, 107-115.


赤木和重(2008)自閉症における「障害特性に応じた教育」再考:障害特性に応じつつ,障害特性をこえていく教育へ 障害者問題研究, 36, 180-188.


赤木和重(2008)自閉症教育実践論の展開にむけて:その予備的な足場づくり 障害者教育科学, 57, 3-9.


赤木和重(2008)知的障害のある青年期自閉症者における積極的教示行為の発達と障害:行為主体としての自他分化に注目して 三重大学 教育学部紀要,59, 163-176.

 

【2006】

赤木和重(2006)言語確認行動を頻発し,指示待ち行動を示した青年期自閉症者における自我の発達:自他関係の構造に注目して 障害者問題研究, 34, 267-274.

 

【2005】

赤木和重(2005)知的障害のある自閉症児・者における自己とコミュニケーションの発達と障害 日本の科学者, 41, 66-71.

 

【2004】

赤木和重(2004)1歳児は教えることができるか:他者の問題解決困難場面における積極的教示行為の生起 発達心理学研究, 15, 366-375.

 

【2003】

赤木和重(2003)青年期自閉症者における鏡像自己認知:健常幼児との比較を通して 発達心理学研究,14, 149-160.


赤木和重(2003)自己鏡像認知研究の展望:健常児,障害児を対象とした発達精神病理学的観点からの考察 人間科学研究, 11, 51-62.


〇そのほか(エッセイや書評など)


【2020】
赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第10回)「休みに価値なし」のノロイ   
 Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/19193/

赤木和重(2020)風越の教室に入ってみた(第1回) あえて属性を付与しないことと、リッチ警官キャッシュ 軽井沢風越学園 HP https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/akagi_report/5908/

赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第9回)「まぁ、よしとしましょう」で怒りとつきあう Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/18849/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第8回)不安のジェットコースターのなかで Web日本評論 https://www.web-nippyo.jp/18458/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第7回)感染の不安? 不安の感染? Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/17796/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第6回)「コトバ」のノロイ Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/17293/


赤木和重(2020)子育てのノロイを解きほぐす(第5回)祈ること、“にもかかわらず”笑うこと Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/16866/

 

【2019】

赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第4回)「カダイ」のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/16591/


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第3回)「やればできる」のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/16114/


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第2回)“ちゃんと”のノロイ Web日本評論,https://www.web-nippyo.jp/15316/


赤木和重(2019)書評:『インクルーシブ授業の国際比較研究』 SNEジャーナル, 25, 201-204.


赤木和重(2019)発達研究の多様化?それとも分断? 発達心理学会ニューズレター, 88, 1-2.


赤木和重(2019)子育てのノロイを解きほぐす(第1回)あなたの子育て、ノロわれてます!?  Web日本評論, https://www.web-nippyo.jp/14543/


赤木和重(2019)書評『教える・学ぶ:教育には何ができるか シリーズ子どもの貧困3』 授業づくりネットワーク, 33, 119.


赤木和重(2019)身体や心を「わがもの」にするには(書評『限界を超える子どもたち』) 教職研修, 558, 112.

 

【2018】

赤木和重(2018)子どものけんかってすごい:発達的理解と対応 日本の学童ほいく, 519, 10-15.


赤木和重(2018)中年の涙腺 はあとブリッジ, 377, 1.


赤木和重(2018)「気になる子」の理解と育ちあう保育 保育と実践(常葉短期大学部保育研究会),13, 1–16.


赤木和重(2018)書評:崩壊するアメリカの公教育 新英語教育, 581, 45.

 

【2017】

赤木和重(2017)人間はどこから壊れていくか? はあとブリッジ, 367, 1.


赤木和重(2017)ユニバーサルデザインに基づく授業づくり:注目される背景とその問題点 みんなのねがい, 612, 29.


赤木和重(2017)「気になる子」と言わない保育・教育:素敵な実践から学ぶ 東社協保育部会「通信」, 362, 5.


赤木和重(2017)アメリカの学校で見た「違い」の認め方(自著を語る:『アメリカの教室に入ってみた』) 週間教育資料. 1425, 35.

 

【2016】

赤木和重(2016)強みをいかす・・・だけでなく はあとブリッジ, 360, 1.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第15回 「個別化・協同化・プロジェクト化」の異年齢教育) はあとブリッジ, 357, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第14回 インクルーシブ教育の未来:小さな小学校の大きな可能性)  はあとブリッジ, 356, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカの教室に入ってみる(第5回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その3) 人間発達研究所通信, 32, 1, 9–14.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第13回 インクルーシブクラス) はあとブリッジ, 355, 5–6.


赤木和重(2016)1000回音読 はあとブリッジ, 355, 1.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第12回 学校ランチ事情その2) はあとブリッジ, 354, 6–7.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第11回 学校ランチ事情その1) はあとブリッジ, 353, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカの教室に入ってみる(第4回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その2) 人間発達研究所通信 31(4), 11–14.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第10回 わがことのように) はあとブリッジ, 352, 4–5.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第9回 チャータースクールの光と影) はあとブリッジ,351, 6–7.


赤木和重(2016)アメリカあたふた珍道中(第8回 Teaching is personal) はあとブリッジ, 350, 6–7.

 

【2015】

赤木和重(2015)格差というより段差:アメリカの公教育 心科研ニュース, 46(3), 10.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第3回):貧困地区で暮らす子どもの息づかい(その1) 人間発達研究所通信, 31(3), 7–10.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第7回 大学の授業を受けてみた) はあとブリッジ, 349, 4–5.


赤木和重(2015)「異質」を楽しむ子どもたち はあとブリッジ, 348, 1.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第6回 スパイダーはお好き?) はあとブリッジ, 348, 4-5.


赤木和重(2015)ペン先,コミュニケーション,創造的表現 Live with Drawing2015:描き合うこと,描き続けること, 58–60.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第5回 タイムアウト) はあとブリッジ, 347, 4–5.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第2回):貧困地区の子どものからだ 人間発達研究所通信, 31, 2, 10–12.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第4回 私立小学校見学記:This is America! But...) はあとブリッジ, 346, 6–7.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第3回 遊びが消えた幼児教育) はあとブリッジ, 345, 2–3.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第2回 黒板,この素晴らしきもの.) はあとブリッジ, 344, 5.


赤木和重(2015)アメリカの教室に入ってみる(第1回):Mind your own business  人間発達研究所通信,31, 1, 10–13.


赤木和重(2015)アメリカあたふた珍道中(第1回 It's your choice. She is my daughter.) はあとブリッジ,343, 5.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(最終回 新喜劇) みんなのねがい, 582, 16–19.


赤木和重(2015)子どもを理解する:自閉症スペクトラム障害児の行動をめぐって 平成24年度~26年度科研費 研究成果報告書(PBL教育における対話型シナリオの開発研究), 29–32.


赤木和重(2015)「問題」行動を示す自閉症スペクトラム障害の子ども 平成24年度~26年度科研費 研究成果報告書(PBL教育における対話型シナリオの開発研究), 41–42.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第11回 出発点) みんなのねがい, 581, 16–19.


赤木和重(2015)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第10回 今を愛おしむ) みんなのねがい, 580, 16–19.

 

【2014】

赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第9回 チンコスコウ) みんなのねがい, 579, 14–17.


赤木和重(2014)目覚まし時計:未来を共有する魔法の道具  みんなのねがい, 578, 23.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第8回 発達) みんなのねがい, 578, 14–17.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第7回 「教える」行為は誰のもの?) みんなのねがい, 577, 14–17.


赤木和重(2014)発達障害を通して考える「発達,障害,教育」 日本発達心理学会ニューズレター, 73, 4–5.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第6回 感覚過敏) みんなのねがい, 576, 14–16.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第5回 ほめる) みんなのねがい, 575, 14–16.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第4回 特別あつかい) みんなのねがい, 574, 12–14.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第3回 「できることにこだわらない」とは?)みんなのねがい, 573, 14–16.


赤木和重(2014)最先端の自閉症スペクトラム障害研究から見えてくるいくつかの疑問(『社会脳の発達』書評) 児童心理学の進歩, 53, 284–288.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第2回 「自分でいい」と「自分がいい」) みんなのねがい, 572, 14–16.


赤木和重(2014)子どもの内面とどう向き合うか:障害名ではなく,一人の人間として 北海道の寄宿舎教育研究, 28, 29–42.


赤木和重(2014)目からウロコ!障害児の発達を学ぶ(第1回 あこがれる) みんなのねがい, 571, 12–14.

 

【2013】

赤木和重(2013)自閉症教育に異彩を放つ(『自閉症スペクトラム障害の子どもへの発達援助と学級づくり』書評) 教育, 805, 120-121.

 

【2009】

赤木和重(2009)教える行動からみえてくる社会的知性:霊長類の比較発達心理学  発達, 118, 104-111.

 

【2008】

赤木和重(2008)Toddler期における自己の発達とニューロイメージング研究  ベビーサイエンス, 7, 32-33.


赤木和重(2008)自閉症実践の出発点は共感にある(三木裕和・小谷裕美・奥住秀之「自閉症児のココロ」書評)  障害者教育科学, 56, 79-80.

 

【2005】

赤木和重(2005)TEACCHが見えていないものから見えてくる自閉症の理解と教育 みんなのねがい,469, 16-20.